【本年度成績】14勝7敗1分、得点圏打率:.480(216-104) 詳細

更新情報

今後の予定(10/31 更新)
  • 11/04(日)
  • 休養日 ※各自、英気を養って下さい。
  •  ・
     ・
     ・
  • 12/01(土)
  • ⛳️ 大前ガッツゴルフコンペ
  • ※詳細は未定ですが、参加希望の方は幹事の萩原さんまで連絡をお願いします。
  • koji.hagiwara0424@gmail.com

  • 12/08(土)18時~
  • 🍺 大前ガッツ納会
  • ※詳細はあらためてリリースしますが場所は例年通り赤羽を予定しています。なお出席の可否を来週以降の出欠連絡と併せて返信下さい。

10/28 ガッツAvs.上前F ● 2-7
 先発の須藤は初回一死満塁のピンチを0点に抑え、一回・二回と無失点の順調な滑り出し。 二回の裏に本日2試合とも捕手を任された松村のタイムリー他で2ー0と先攻するも、三回の表に七失点を喫し、 そのまま反撃出来ずに2ー7で今季中部地区大会初の敗戦となりました…
10/28 ガッツBvs.南原ソフト ● 5-6
 相手投手はこれまで幾度となくガッツ打線が苦しめられているエースの登板。 一回の裏に4点を先取され、劣勢で始まった試合でしたが、 三回の表に本日2試合フル出場となった小山が、 一段とレベルが増した好投手に食らいつき放った三塁への強襲ヒットに続き、 吉川のセンターオーバーのランニングHR、 須藤の綺麗なレフト前2点タイムリーで同点に!その裏に1点追加されるも、 次の攻撃で再び同点に追い付きますが、最後は振り切られサヨナラ負けを喫してしまいました。 とても悔しい試合でした!
03/25 ガッツBvs.鍛冶谷ソフト ○ 10-6
 初回に一誠のライトスタンドイン本塁打で先制するも、2回に5点を取られ逆転を許します。その後じわじわと得点を重ね再逆転に成功。山本➡丸山のリレーで反撃を抑え、10ー6で勝利しました!
この試合は『球ギワ賞』はありませんでした。
03/25 ガッツAvs.元蕨ソフト ○ 11-3
 初回に3点を取られる展開となったが、その裏すぐに4点を取り逆転。その後も毎回得点を積み上げ11ー3で勝利しました!先発田代は2回以降の相手打線をしっかり抑え、守備も盛り立てました。
『球ギワ賞』は下記の2名です。
①ライナーをダイビングキャッチしてダブルプレーを取ったセカンド渡辺
②再三にわたる左右の打球を全て好捕したレフト小萩
09/16 2回戦 vs.球愛クラブ @道満A面 ● 3-19
 9月も中旬になり暑さも和らいできた本日は22名が参加し、秋季大会二回戦の「球愛クラブ」戦が行われました。 山本先発で始まった一回の表、エラー絡みで招いたピンチにファースト後方へのフライを セカンド渡辺が好捕➡一塁送球のダブルプレーで0点で切り抜けました。 試合が動いたのは2回。相手はホームランを含む7得点に対し、 ガッツも西山のライトオーバー二点タイムリースリーベースなどで3点を返します。 しかし、その後も点を重ねる相手打線に対してガッツ打線は応戦出来ずに、 終わってみれば3‐19の完敗で秋季大会を終えました。参加された皆さん、お疲れ様でした。 またまた反省点の残る試合ではありましたが、今日は完璧に打ち負けです。 秋季大会はこれで終わってしまいますが、今度は中部地区大会に向けて、来週以降も練習をしていきましょう!
 なお本日の【球ギワ賞】は 初回にファースト後方の難しいフライをバックしながら好捕し、 素早く一塁に送球しダブルプレーに仕留めたセカンド渡辺です。
08/26 1回戦 vs.桜ライオンズ @道満C面 ○ 7-1
 8月最後の日曜日、本日も猛暑日になる中19名が参加し、秋季大会一回戦が行われました。 ガッツは先攻で始まった初回に一点を先取し、その裏の守りは三者凡退と幸先の良いスタートを切りました。 その後も四回に吉川、六回には和田と代打松村の適時打などで点を重ねてガッツは七点。 守っては二回以降も先発の田代が打たせて取る安定したピッチングを見せ、 五回までを2被安打0点と守備でリズムを作る良い流れで試合は進み、 六回に惜しくも1失点を喫し完封こそ逃したものの、この暑さの中六回を投げきり完投勝ちを収め、 対戦経験も情報もない『桜ライオンズ』相手に、結果7ー1の快勝で見事一回戦を突破しました! 参加された皆さん、お疲れ様でした。
 これでまずは今季の大ミッションであった【Aブロック残留】は果たしましたが、戦いはまだ続きます。 来週もしっかりと練習を積み、翌週の二回戦に備えましょう!
 なお本日の【球ギワ賞】は下記の2名です。
 ①五回にレフト前に落ちるかという浅い当たりを果敢にスライディングキャッチで見事捕球したレフト柴田。
 ②六回にセンター前に抜けようかという強いゴロを素早い動きで捌き一塁アウトにしたセカンド石田。
 ガッツは守備でリズムを作るのが勝ちパターンとなり勝ちに大きく貢献されたお二人、おめでとうございます。 また【球ギワ賞】ではありませんが、この暑さの中最後まで守り抜いた田代ー西山のバッテリーにも賞賛を送りたいと思います!
2018/08/05 第85回秋季大会代表者会議・抽選会
 秋季大会の抽選会に和田監督と共に出席し、対戦相手が決まりました! 初戦の相手チームは「桜ライオンズ」です。 ちなみに初戦の日程は大会初日の26日(日)の第四試合です。 試合開始時間の目安は13時30分頃となる見込みです。 必ず初戦突破しましょう!!



10/21 練習試合 vs.滝野川オージンズ @道満F面 ● 0-8
『本日は少し肌寒くなってきましたが秋晴れの下15名が参加し、滝野川オージンズさんと練習試合を行いました。 初回はお互い0点と投手戦の様相で始まり、二回には先発の山本が緩急のあるピッチングで二者連続三振に抑える締まった展開でしたが、 ガッツ打線はまったく奮わず、終わってみれば本日三番に抜擢された松村のヒット一本で0ー8の完敗でした… 参加された皆さん、お疲れ様でした。 今日は北区屈指の好投手と対戦できたことで、来週の中部地区大会に向けて良い刺激になったと思います。 来週は宿敵・南原さんとの試合も控えてますし、上前さんともここ最近は一点差の互角の戦いをしていますので、 今季最後の公式戦になるかもしれないダブルヘッダーを2連勝して、気持ち良く来季を迎えられるようにしましょう! 』
08/19 練習試合 vs.南原ソフト @道満B面 ● 7-10
『本日は爽やかな好天の下21名が参加し、来週から始まるAブロックでの戦いを想定し、同じ中部ブロックの宿敵『南原ソフト』さんと練習試合を七回までミッチリ行いました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。 初回はお互いに三者凡退で始まり、二回・三回は点を取り合いましたが、相手がその後も得点を重ねた四~六回をガッツ打線は南原のエースに0点に抑えられ、7点差で迎えた最終回。二番手投手の乱調で三点差まで詰め寄りましたが、あと一本が出ずに、7‐10で負けを喫してしまいました… 今シーズン強く意識してきた『球ギワ』と『得点圏打率』が今日の試合では実践できずに課題が残った試合でしたが、逆に課題は明確になってます。 やはりガッツの勝利には『球ギワ』と『得点圏打率』への強い意識が必須です!来週はあらためて意識して、Aブロック一回戦を突破しましょう!! 』
04/01 練習試合 vs.滝野川オージンズ △ 7-7
 本日は17名の参加で滝野川オージンズさんと練習試合を行いました。初回に吉川のランニングホームランで先制するも、中盤に逆転を許します。 5点差で迎えた4回裏に代打森田の三塁打で2点を返し、3点差で迎えた最終回、二死から代打和田のヒットで2点を取り追い付き、そのまま7ー7で引き分けました。 強豪相手に途中リードを許すも、終盤の粘りで負けを回避し、今季の無敗をキープできたことは大きな収穫です!
得点圏打率は10打数3安打でした。
『球ギワ賞』は下記です。
①ファーストライナーを好捕した萩原。
2018/10/07 紅白戦 @道満B面
『本日は久々に気温が上がる好天気の中、17名の参加で中部地区大会が実施されましたが、 予定されていた二試合ともが相手の棄権により不戦勝となりました。 よって急遽紅白戦を五回まで行い、来週以降も続く中部地区大会の試合に向けて練習を積みました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。 これで中部地区大会はA・Bとも2勝で着々と2連覇へ向かっていますので、 来週も気を抜かずに2連勝を目指しましょう! 』
2018/09/23 チーム練習 @道満E面
『本日は13名の参加で、来週から再開する中部地区大会に向け基礎練習と打撃力アップを目指してフリーバッティングをじっくり行いました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。 来週一試合目は、春季大会で苦杯を喫している「仁志一ソフト」戦です。 今後も定期的に対戦していきますので、ここでキッチリ借りを返しておきましょう! 二試合目の「東町クリーンズ」も決して油断の出来ない相手です。 もちろん2連勝目指しますので、一人でも多くの参加をお願いします! 』
2018/08/12 チーム練習 @道満D面
『今日はお盆休みにかかる日曜日でしたが、19名が参加し秋季大会へ向けて練習をしました! 基礎練習の後は一人15本のハーフバッティング、そしてシートノックを長めにやった後は紅白戦形式の練習を行いました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。 あと一回練習をした翌週には秋季大会が開幕します。再来週に向けて来週は実践的な練習を積み、しっかり開幕に備えましょう! 』
2018/08/05 チーム練習 @道満F面
『8月に入り暑さが続いている中、本日も16名が参加し、三週間後から始まる秋季大会へ向けて練習をしました! 基礎練習の後は一人10本のハーフバッティング、そして3組に分かれて各組15分づつの実践的な打撃&守備練習を行いました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。今日は田村さんが冷たいドリンクと毎夏恒例の梅干し&塩あめを用意してくれました! 田村さん、ありがとうございました!いつも助かっています。 』
2018/07/15 チーム練習&紅白戦 @道満E面
『本日も暑い中18名が参加し、来週と迫ったマスターズへ向けて練習をしました! 基礎練習の後は一人10本のハーフバッティング、そしてマスターズ組中心にシートノックをして、その後は来週の先発メンバーを想定しての紅白戦を行いました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。 この暑さの中での練習は必ずやマスターズのみならず秋季大会にも活かされますので暑さに負けず頑張りましょう! そしていよいよ来週はマスターズ本番です。この数週間で練習してきた成果を出して、一回戦&二回戦を突破しましょう! 』
2018/07/08 チーム練習 @道満F面
『本日も風が吹いてはいましたが30度を超える真夏日になる中、19名が参加しマスターズへ向けての練習をしました! 基礎練習の後はマスターズ組を中心にシートノックをして、その後は先週同様にカウント0ー1からの紅白戦を行いました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。マスターズ開幕まで残された練習機会はあと一回。来週しっかりと仕上げて本番に臨みましょう! 』
2018/07/01 チーム練習&紅白戦 @道満F面
『本日は30度を超える真夏日の下、20名が参加し気持ちの良い汗を流しました!基礎練習の後はマスターズ組と若手組に分かれてカウント0ー1からの紅白戦を行いました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。
本日和田監督より広報がありました通りマスターズ開幕が一週間早まり7/22となります。 史上最速で梅雨が明け、これからしばらくは暑い日が続きますが、来週以降もしっかり練習を積んでいきましょう。 』
2018/06/24 チーム練習 @道満F面
『本日は天候が危ぶまれましたが、13名が参加し3週間ぶりに練習ができました!基礎練習のあとは一人10本のフリーバッティング、その後はマスターズでの守備を想定してのシートノックを行いました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。マスターズ開幕まであと1ヶ月、しっかり練習を積んでいきましょう。 』
2018/06/03 チーム練習 @戸田南小
『本日は梅雨入り前の貴重な好天の下16名が参加し、基礎練習・一人20本のロングティー、その後に3組に分かれてカウント1ー1からの実戦的なバッティング&守備練習を行いました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。今日は気温が上がり暑くなりましたが、次の公式戦は夏真っ盛りの中での試合となりますので、暑さに負けずしっかり練習していきましょう。 』
2018/05/20 チーム練習&紅白戦 @道満F面
『本日は爽やかな好天に恵まれ21名が参加し、基礎練習・シートノックの後にカウント1ー1からの紅白戦、最後はバントエンドランの練習を行い、来週の準決勝に向けてしっかりと備えました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。 先週にA昇格を決めたとは言え、この春の目標はあくまでもBブロック優勝です! 来週の相手は「仁志一ソフト」ですが、どこが相手だろうがもはや今年負け知らずのガッツには関係ありません! 来週も油断することなく存分にガッツの力を発揮して、決勝へと駒を進めましょう!! 』
※ビデオですが紅白戦の後半は地面しか撮れてませんでした (T_T)
2018/05/06 紅白戦 @道満B面
『GW最終日の本日も好天に恵まれ、20名と多くの方が参加し、基礎練習の後は1人15本のティーバッティングとケースを作ってのシートノック、そしてカウント1ー1からの紅白戦を6回まで行い、約三時間弱来週に備えてみっちり練習しました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。 さていよいよ来週はA昇格を決める春のヤマ場、対喜沢南Aとの二回戦です!今年のガッツは未だ負け知らずです。この勢いをそのままに来週ももちろん勝って準決勝、決勝と駒を進めましょう!! 』
2018/04/29 チーム練習 @道満E面
『本日は晴天下GW前半の中日にも関わらず、18名と多くの方が参加し、基礎練習の後は1人20本のティーバッティングとケースを作ってのシートノック、そして最後には山本・田代の球を1人1打席フリー打撃を行いました。 先週の試合では喜沢南AがBを17ー6で下し勝ち上がってきました。二回戦は【打】で勝たなくてはならないので、打ち負けないよう今日はよくバットを振りました!』
2018/04/08 チーム練習 @戸田南小
『本日は18名の参加で基礎練習、シートノックのあと、一死一二塁と一死一三塁に走者を置いたケースノックを行いました。 声を掛け合い実戦を想定した連携を確認し、最後は三人の投手相手にシートバッティングで練習を締め来週に備えました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。 いよいよ来週はガッツの春季大会が始まります。今年のガッツは去年とは違います!自分たちの力を信じながらも決して油断はせずに初戦を突破し、タイトルを勝ち取った中部地区大会同様、勢いに乗りましょう!!』
2018/02/25 紅白戦 @戸田南小
『本日は19名の参加で来週から始まる中部地区大会を見据えて紅白戦で実践的な練習を行いました。参加された皆さん、お疲れ様でした。いよいよ来週からは公式戦が始まります!昨年度の残りの試合とはいえ、必ずや今期チーム目標のひとつである「中部地区大会優勝」を成し遂げるべく頑張りましょう!』
2018/02/18 チーム練習 @戸田南小
『本日は晴天の下、22名の参加で肩甲骨ストレッチを交えた基礎練習のあと、予定通りベーラン記録会を実施しました。その後は3組に分かれて実践的なバッティング練習を行い最後にシートノックで締めました。ベーランについては本日欠席の方についても順次測定していきます。また春と夏にもタイミングを見て第二回・三回と記録を録っていきます。』
【本日のベスト3】
▼本塁~一塁まで
 ①一誠 03´08
 ②吉川 03´21
 ③和田 03´24
▼本塁~本塁まで(一周)
 ①一誠 11´38
 ②吉川 12´27
 ③柴田 12´81
詳細はこちら
2018/02/11 チーム練習 @戸田南小
『本日はグランド状況が心配されましたが、暖かい気温の中グランドは問題なく使え、16名の参加でストレッチ、ダッシュ、キャッチボール、トス、全員で内野ノック、全員で外野ノック、ハーフバッティングのメニューを行いました。須藤副主将のオリジナルの肩甲骨を動かすストレッチや内野のノーステップスローの練習も行いました。』
2018/01/21 練習初め @戸田南小
『本日は1月とは思えない陽気に恵まれた環境下で、南小に過去最高と思われる27名の方が集い、大前ガッツの2018年がスタートしました!新年恒例のお清めから始まり、校庭3周のランニングや肩回しも交えながらじっくり体をほぐし、基礎練習とローテーションノックで気持ちの良い汗を流しました。参加された皆さん、お疲れ様でした。』
2018年 第13回マスターズ大会準優勝
2018/07/29 決勝戦 vs.笹目連合 ● 11-13
 2回までに9点を失うなど劣勢の序盤でしたが、渡辺の3ランランニングホームランなどで追い上げます。 5ー11で迎えた最終回、怒涛の攻撃で6点を奪い同点に追い付きます。ベンチは大いに盛り上がりました。 延長タイブレークで表の守りで2点失い、裏の攻撃は0点に終わり、残念ながら11ー13でゲームセット、準優勝に終わりました。 この試合の『球ギワ賞』はセンターからのバックホームで2塁ランナーをアウトにした小萩、 ホームでランナーと交錯しながらタッチアウトにしたキャッチー斉藤、サード後方のフライを好捕したショート和田の3名です。 今日も恩沢さん佐藤さん畠山さんの70台トリオが揃って守備で大活躍し、斉藤さんも2試合捕手でフル出場し頑張りました。
先週、今週の4試合を通して、本当に粘り強いチームになってきました。来年こそは優勝しましょう。(和田監督談)
2018/07/29 準決勝戦 vs.元蕨ソフト ○ 25-0
 天気が懸念された本日でしたが、予定通りマスターズ大会が実施され、マスターズメンバー15名と応援組3名が参加しました。
 先攻の初回、四球と安打を重ね、12点を奪いリズムをつかみます。その後も得点を重ね3回で25点奪います。 守っては先発須藤がコントロール重視の打たせて取るピッチングで完封、25ー0の快勝で決勝進出しました。 特筆すべきは小萩が3試合連続となるランニングホームランを含むサイクルヒットを達成しました。
2018/07/22 2回戦 vs.笹四ライオンズ ○ 10-5
 一回表に四点を先攻され裏の攻撃で三点を返すも劣勢でのスタートとなった二回戦でしたが、今年のガッツはここからが違います! 先発の山本も投球ペースが出来て二回表は0点に抑えると、その裏にはまたまたガッツ打線が繋がり、小萩の二試合連続ラーニングHRを皮切りに7点奪取し逆転。 その後は一点を失うも10-5の快勝で準決勝に駒を進めました。
この試合の『球ギワ賞』は三連続ショートゴロを無難にこなし、鉄壁の守りで投手・山本のペース構築に貢献した遊撃手・和田さんです。おめでとうございます!
参加された皆さん、お疲れ様でした。特にこの暑さにも負けずに二試合フル出場でチームの勝利に貢献いただいたオーバーエイジの佐藤さん、畠山さん、門間さん、それと捕手を務めて頂いた斉藤さん、本当にお疲れ様でした!
さあ、来週は準決勝・決勝です。ここまで来たら優勝して、今季の目標の一つをコンプリートさせましょう!
2018/07/22 1回戦 vs.喜沢2丁目ソフト ○ 10-8
 先攻で始まった初回、小萩の先頭打者ランニングHRで先制した後もガッツ打線が繋がり打者一巡で四点先取するも、裏には逆に打者一巡で四点返され同点に…
その後も点の取り合いになり、10-6で迎えた最終回の守り。二点返されまだノーアウトという緊迫した展開になったがピッチャー須藤の機転を効かせたスローピッチで相手の上位打線を翻弄させ、日頃の練習の成果が出た固い守りで逃げ切り勝ちを納めました! マスターズ随一と言われる相手の好投手・平田を最後にはマウンドから下ろす好ゲームでした。
球ギワ賞』は最終回の守りで三塁線の強い当たりを好捕し貴重なワンアウト目を取った畠山さんです。おめでとうございます! なおマスターズでの受賞はポイント二倍になります。
2018/05/27 準決勝戦 vs.仁志一ソフト ● 5-17
 本日は19名が参加し春季大会準決勝が行われました。 過去に対戦経験のない「仁志一ソフト」相手に一回の表に4点先攻されますが、裏の攻撃で2点を返し打撃戦の様相で始まった一戦でしたが、終わってみればガッツ打線は散発の4安打、一方の相手打線は18安打、結果5ー17で今季初の負けを喫してしまいました… 決して力量に大きな差があった訳ではありませんが、終始相手のペースで試合を運ばれてしまい、幾度か流れを取り戻す機会もありましたが掴みきれずガッツの負けパターンが出てしまった苦い一戦でした。 試合後に表彰式が行われ、不本意ではありましたが【第三位】の賞状を受け、春の公式戦は終了となりました…
参加された皆さん、お疲れ様でした。 なお負け試合ではありましたが要所要所に光るプレーはあり【球ギワ賞】には下記の二名が出ています!
①一・二塁間を抜けるかという強いゴロを逆シングルで好捕した一塁手の森田
②レーザービームのようなストライク送球で二盗を見事阻止した捕手の西山
受賞おめでとうございます!
春の大会は終わりましたが秋にはAに昇格します!その中ではどんな相手でもガッツの強みを発揮して、頂点目指して勝ち上がっていけるよう、また来週以降もしっかり練習していきましょう。
2018/05/13 2回戦 vs.喜沢南A ○ 10-0
 本日は19名が参加し春季大会二回戦の対「喜沢南A」戦が行われました。 本日の試合はA昇格をかけた負ける事の許されない一戦です。
相手の先攻で始まった一回、先発を任された丸山は上々の滑り出しで三者凡退に抑えます。 裏の攻撃では吉川の足と本日猛打賞の小萩の適時打で2点を先取! 二回以降も前回HRを放った田代の三塁打、打の調子が上がってきた西山のマルチヒットなどで得点を重ね三回までに10得点。 守っては二回に一死から出塁を許すも、三遊間の強い当りを田代が腕いっぱいに伸ばし好補、二塁・萩原の好判断もありダブルプレーを完成! 一気に守りでリズムに乗り、丸山はその後も抜群の安定感で被安打2、無四球、五回の内三回を三者凡退という完璧な完封ピッチングで、終わってみれば10ー0の五回コールドゲームで完勝! 皆さん、やりました!これでA復帰です!!
本日は打撃戦が予想されましたが守りでリズムを作り、そのリズムが打線にも繋がり大前ガッツの【良い面】が出せたここ数年でもベストゲームとも言える大きな一勝でした!
参加された皆さん、お疲れ様でした。 なお【球ギワ賞】は二回にダブルプレーを完成させた田代と萩原の両名になります。おめでとうございます!
大会は一週開き来週は練習になりますが、気を抜かずに5/27の準決勝に向けて引き続きしっかり練習していきましょう。
2018/04/22 1回戦 vs.砂場会 ○ 18-4
 本日は気温が上昇する好天の下、23名が参加し春季大会一回戦の対「砂場会」戦が行われました。 ガッツ先攻で始まった一回の表、今年の勢いそのままに1つのアウトも取られずに打者一巡の猛攻で一挙に八点を先取!田代の自身初となる柵越えの満塁HRも飛び出しました! その後も二回と四回に得点を重ね18点の大量得点。守っては市の大会初先発の山本から田代➡丸山の安定した投手リレーで4点に抑え、見事に初戦を圧勝で二回戦に駒を進めました! 本日は先発メンバーのみならず、代打も多く活用し、チーム全員で勝ち取った一勝でした。 今年のテーマである機動力についても、全員が1つ先の進塁を意識し、初の試みであったバントエンドランも成功させるなど、中身の濃い試合でした!参加された皆さん、お疲れ様でした。 来週は予定されていた中部地区大会がなくなりましたので、練習になります。5/13の二回戦に向けて引き続きしっかり練習していきましょう。
2017年度中部地区大会優勝
2018/03/11 ガッツAvs.後谷マスターズ ○ 22-1
 1敗しているので、決勝に進出するためにはこの試合も大量得失点差の勝利が絶対条件でしたが、先週に続き山本➡丸山の投手リレーで一点に抑え、打線も活発に得点を重ね22ー1で大勝しました。 あとの試合で全勝の上前が南原に負けて3チームが1敗で並びましたが、得失点差で南原を3点上回り見事決勝に進出しました! 先週今週の点の積み重ねが生きました。 得点圏打率は13打数8安打です。
この試合の『球ギワ賞』は下記の2名です。
①センターから二塁ベースに走り走者をアウトにした柴田
②浅いフライをダイビングキャッチしたショート野阪
2018/03/11 ガッツBvs.後谷バッカス ○ 5-4
 宿敵との全勝対決でした。2回に4点を先制されましたが、丸山投手が3~5回を見事ゼロに抑えます。 1ー4で迎えた最終6回裏、押せ押せの攻撃で1点差に迫り、最後は小萩のヒットで2点取り5ー4の劇的な大逆転サヨナラ勝ちで決勝に進出しました。 得点圏打率は10打数4安打でした。
『球ギワ賞』は下記の3名です。
①満塁のピンチで痛烈なライナーに手を伸ばして何とか弾いたサード田代
②その弾いたボールをダイレクトキャッチしてアウトにしたショート柴田
③ショートからのハーフバウンド送球を身を挺して好捕したファースト森田
2018/03/11 【決勝戦】ガッツAvs.ガッツB 7-2
 念願だったガッツ同士の決勝戦!ジャンケンで新たにAとBに分かれ対戦した結果、AがBを7ー2で破り優勝しました。 得点圏打率は11打数6安打。
『球ギワ賞』はゴロに飛び付き好捕したサード石田です。
2018/03/04 ガッツBvs.鍛冶谷ソフト ○ 14-0
 来週の決勝進出に向けて負けられない一戦でしたが、山本⇒丸山の完封リレーで守備も固くスキを与えず、14ー0の快勝で全勝を守りました! 今年度から意識強化した得点圏打率は18打数10安打で5割を越えました。 また同じく今年度より新設の『球ギワ賞』は下記の3名がめでたく第1号の受賞となりました!
① ファーストファウルフライを好捕した門間
② 難しいサードゴロを好捕した野阪
③ 二遊間のゴロを好捕した吉川
2018/03/04 ガッツAvs.元蕨ソフト ○ 25-5
 この試合は来週の決勝進出の条件として大量得失点差が必要でしたが、相手投手の制球難につけこんで常に塁上を賑わせ、狙い通りに25ー5と20点差の大量得失点差をつけ1敗を守りました。 得点圏打率は12打数9安打と高打率でした。 『球ギワ賞』は下記の3名です。
① センターオーバーの打球を諦めずに追いかけ中継に好送球した吉川
② いい位置に中継に入り三塁にストライク送球したショート一誠
③ 走者のオーバーランを見逃さずにタッチアウトにしたサード和田
3/17、18で審判伝達会に参加した内容を掲載します。 大きく改正された点は次の3つです。(点線枠内はルールブックより抜粋)

①ストライクゾーン定義の改正

7-4項 ストライク
1.正しい投球が地面につく前にストライクゾーンを通過したとき。
2018年ルール7-4項
(注1)「ストライクゾーン」とは、打者が自然に構えたとき(スイングする前)の「みぞおち」(上限)と「膝の皿の底部」(下限)の間の本塁上の上方空間をいう。
(注2)高低においては、球の最上部(トップ)が上限に接するか、それより下を通過すれば「ストライク」である。また、球の最下部(底部)が下限に接するか、それより上を通過すれば「ストライク」である。
(注3)内・外角は、ホームプレートを上から見た状態で、ホームプレートに球が接すれば(球がホームプレート上にかかっていなくても)「ストライク」である。
(注4)ホームプレート上に想定される5角柱の空間のどこかを球が通過すれば「ストライク」である。

⇒審判員の方々の反応は。。。高さについては昨年までと変わらず、低めはボール半個分広く、内外についても広くなったと認識した人が多いと感じました。 (JSAの見解は「さほど大きな差異はなく、わずか数cmの違いでしかない。」とのことだが、戸田市審判長も広くなったと言ってました。)また、注4により昨年までは、入りと出がストライクゾーンでなければならなかったところ、どちらかでよくなったので、変化球やクロスボール、山なりボールのストライクゾーンが広がったといえます。
【参考情報】2017年のストライクゾーンはこちら

②投手の自由足について

6-1項 投球の準備
3.投手版を踏むときは、必ず両手を離して、軸足を投手版に触れておかなければならない。
5.完全停止後、自由足を投手版から後方に引いたり、あらかじめ後方に置いていた自由足をさらに後方に引いた場合は不正投球となる。

2018年ルール6-1項 投手板の踏み方
2018年ルール6-1項 投手板の踏み出し方

⇒両足から軸足に改正されました。

③打者のマナー向上とスピードアップを促すルールについて

7-3項 打撃姿勢
3.打者は、試合中いかなるときも、故意に打者席のラインを消してはならない。
<効果>打者に対してワンストライクが宣告される。
(注)次の打者が打席に入る前や選手交代時に、監督・コーチや攻撃側のメンバーがラインを消した場合には、次の打順のプレイヤーに対してワンストライクが宣告される。
4.打者は、投球間にサインの確認や素振りをするとき、打者席内に片足を置いておかなければならない。
<効果>打者に対してワンストライクが宣告される。

⇒上記の条項は2017年ルールブックに明記されてましたが、今年より効果が追加され、違反した場合は即刻ペナルティが課せられます。 3について補足すると、足場を固めるために行う行為で砂が掛かって消えた場合は故意には当たらないとのことでした。 主に、今年からストライクゾーンが広がって審判に対して不満な態度を想定しているようです。 また、足でとは書いてないので、手はもちろん、バットでもペナルティになります。 三振してカッ!となってバットを叩きつけるとやばいかも知れません。気をつけましょう!
下記の日本ソフトボール協会のHPに詳しい解釈が掲載されているので、ご参考まで。
平成29年度 全国審判員・記録員中央研修会|公益財団法人日本ソフトボール協会


ページのトップへ戻る


Copyright (C) 2017 OHMAE GUTS All Rights Reserved.